業務名
発注者
  • 広島商船高専寄宿舎新営地盤調査業務
独立行政法人国立高等専門学校機構広島商船高等専門学校
  • 単県 道路工事(地表地質踏査・予備設計業務)
岡山県美作県民局真庭地域事務所
業務名
発注者
  • 鍵掛峠道路高尾地区外地質調査業務
国土交通省中国地方整備局三次河川国道事務所
  • 皆実第1排水区地質調査業務委託(28-1工区)
広島県三原市
業務名
発注者
  • 測量調査設計業務委託(神辺町新徳田)
広島県福山市
  • 2期トンネル整備に伴う地質調査業務 その7
広島県広島水道事務所
  • 高野地区 地質調査業務委託(地すべり対策・公共)
広島県北部建設事務所庄原支所
  • 福山市新総合体育館建設工事に伴う地質調査委託
広島県福山市
業務名
発注者
  • 港町第1排水区地質調査業務委託
広島県三原市
  • 玉島笠岡道路外水文調査業務
国土交通省中国地方整備局岡山国道事務所
玉島笠岡道路外水文調査業務 業務概要
本業務は、一般国道2号玉島・笠岡道路の倉敷市玉島阿賀崎~浅口市鴨方町六条院東の延長5.7km及び一般国道180号総社・一宮バイパスの総社市総社~総社市小寺の延長1.9kmにおいて、道路整備工事が周辺の地表水や地下水環境へ及ぼす影響を把握する目的で、水文調査を実施した。各箇所の実施項目と数量は、玉島笠岡道路が、流量観測95回、自記水位観測173回、定期水位観測322回、簡易水質試験510回、採水・水質分析30回、井戸台帳作成1箇所で、総社・一宮バイパスが、自記水位観測10回、定期水位観測30回、簡易揚水試験56回、簡易水質試験86回、採水・水質分析13回、井戸台帳作成3箇所である。
当社が水文調査業務にたずさわった、玉島笠岡道路の整備工事が無事に完了し、晴れて開通式を迎えることができました。

開通式では、来賓の方々や地元関係者の祝辞が述べられ、現地式典においては、地元をはじめ沢山の人がお祝いをされていました。

自分たちの関わった業務が、多くの人の笑顔に繋がったと考えると大変嬉しく思います。
式典の最後にはパレードが開催され、バスに乗って測定箇所を通ると感慨もひとしおでした。

これからも、これら経験を大切にし、今自分の関わっている業務が何に繋がっていくのかを意識し、日々の業務をしっかりと遂行していきたいと思います。

調査部 岡野 顕(おかの あきら)
  • 尾道・松江自動車道長田地区外水文調査業務
国土交通省中国地方整備局三次河川国道事務所
  • 東広島・呉道路黒瀬地区利水調査業務
国土交通省中国地方整備局広島国道事務所
  • 一級河川 江の川水系 市場川 地質調査業務委託(通常砂防・公共)
広島県北部建設事務所庄原支所
業務名
発注者
  • 広島港海岸中央西地区護岸(江波)磁気探査業務
国土交通省中国地方整備局広島港湾・空港整備事務所
  • 一級河川 太田川水系 京橋川耐震対策事業に伴う業務委託 その5(地質調査)
広島県西部建設事務所
  • 福山市西公民館改築工事に伴う地質調査委託
広島県福山市
業務名
発注者
  • 神石高原地区地すべり防止区域調査業務
広島県東部農林水産事務所
  • ストックヤード整備に係る地質調査業務
広島県府中市役所
  • 単独・海岸保全施設維持補修事業古江浜地区調査測量業務
広島県東部農林水産事務所尾道農林事業所
単独・海岸保全施設維持補修事業古江浜地区調査測量業務単独・海岸保全施設維持補修事業古江浜地区調査測量業務
単独・海岸保全施設維持補修事業古江浜地区調査測量業務 業務概要
地質調査は、機械ボーリング調査(5ヶ所、L=10m+18m+9m+22m+12m=71m)と標準貫入試験(5ヶ所、計68回)とシンウォールサンプリング(3試料)及び室内土質試験(物理+力学試験を3試料)を行い、地質状況及び土質工学的特性の把握及び軟弱層の確認を実施した。測量は4級基準点測量(11点)と3級水準測量(0.57km)と地形測量(0.01km2)および路線測量(0.49km)を実施した。
  • 平成24年度 今治管内盛土のり面土質調査
本州四国連絡高速道路株式会社しまなみ今治管理センター
  • 中庄工業団地調整池測量地質調査業務委託
広島県尾道市因島総合支所
  • 吉舎油木線(長者原)単県道路改良事業に伴う業務委託
広島県東部建設事務所
  • 美保(24)格納庫新設等地質調査
防衛省中国四国防衛局調達部
業務名
発注者
  • 岩国飛行場(H22)コミュニティ地区地質調査
防衛省中国四国防衛局調達部
岩国飛行場岩国飛行場
岩国飛行場(H22)コミュニティ地区地質調査 業務概要
本業務は、山口県岩国市において格納庫、住宅等の建築に伴い、調査地の地盤性状や土質工学的性質を明らかにし、設計、施工に必要な基礎資料を得ることを目的として実施した。ボーリング調査は33本で掘削長は15m~49m、総掘削長は1215mである。
また、標準貫入試験33本1215回、孔内水平載荷試験18本18回、粒度試験347試料、一軸圧縮試験7試料、圧密試験7試料を行ったものである。調査の結果、調査地の支持地盤は洪積砂礫層または風化花崗岩となった。液状化判定の結果、埋土層、沖積砂質土層において「液状化する」と判定された。また、圧密試験の結果、沖積粘性土層は正規圧密または未圧密状態であった。